赤面してたんだよね

 えええっ?
小川ローザ…ってあの小川ローザ?
僕ら世代の小川ローザって言ったら
日石ガソリンかなんかのCMのあの「OH! モーレツぅ~!」だろう。
大変失礼ながら
ネームプレート見なかったら
全然わからなかった。
でも…そう言われたら面影残ってるなぁ。

しっかし…昔は色っぽくって
あのCMは衝撃的だったよなぁ~!
今じゃ全然普通かもしれないけど
あの頃はみんな純だったもんね~!
「OH! モーレツぅ~!」って
スカートめくれただけで僕ら赤面してたんだよね。
古き昭和の良い時代だったなぁ。

ネットで調べたら
ブームに乗ってレコードとか出してたんだね。
まぁ…いろいろ波乱万丈だったみたいだし
しかし…
時の流れは残酷だなぁ…なんてかくいう僕も
いついのまにかGGとかいう年齢だもんね……いやはや^^

炬燵テーブルで覚醒。
ハーフの下だけで上は裸だったので
少し寒くて目覚めたって感じだ。
しかし……
クーラーを止めようとしたら
そもそもクーラーも付いてなかったし
扇風機さえまわっていなかった。
ってことは…自然の気温…ってことか?
日曜日の暑さがウソのようだ。

半袖を着て…起き出した。
トイレに行って戻ってきて冷蔵庫を開けて
新しい三ツ矢サイダーをあけて一旦は
机に戻ってiMacを起動したけど
なんだか喉が渇いて
ふたたび冷蔵庫のドアを開けてたんだ。

が浮かんできたんだ

久しぶりに雨が降ってる。
しかも冷たい雨だ。

ずっと雨が降ってなかったし
乾燥もしてるから日本全国で火事が発生してるから
寒いけれど
いいお湿りだな…って思った黃金微針射頻

冷たい雨……といえば
真っ先に僕の頭に浮かんできたのは
ハイファイセットもしくはユーミンではなく
吉田拓郎の『♪冷たい雨が降っている』が浮かんできたんだthermage 效果

作詞が松本隆 作曲が吉田拓郎
そして編曲が松任谷正隆。
悪いわけがない。
あああ…松本隆の世界&拓郎の世界観だ…と。

冷たい雨が降っている日に
久々に『♪冷たい雨が降っている』を聴いてみた。
やっぱ…いい曲は…沁みるなぁ。

吉田拓郎『♪冷たい雨が降っている』
FOR LIFE 1978〜Album Rolling30〜収録曲bikini脫毛

て補充させようとし

とあるご高齢の頭脳明晰な方。
日本では自由闊達な研究が出来ることで評価が高い(山中伸弥教授と同じ)大学、理系学部出身。
専門は物理。
わたしより16歳上のこの方、わたしの数少ない趣味仲間の一人である香港牙醫
16歳も上だということは、去年、知ったのだが。
まあ、それはいいとして。

わたしと共通の趣味ではない、別の、格調高いクリエイティブな趣味も持っておられる。
その趣味の会には車でなければ行けない。
公共交通機関をいくつも乗り継げば、到達できるとは思うが。
何が何でもクルマ。

最近、クルマでの交通違反エピソードを聞かせてもらうと、ご本人は全く自覚がないが、車の運転は若い頃に比べると、技能が衰えていると思われる。
0.001秒単位の違いかも知れないが。

この方は、車を運転出来なくなった時が、一つの老化目安と捉えておられる。
運転能力を手放した時が、尊厳ある活動の一線を退く時だと。
今は、近くのコンビニに行くのも、スーパーに行くのも車。
せめて、歩いて行けば、運転を手放す日が少しでも遠くなるのではないかと、わたしは思うのだが。
ご本人にとっては、運動は嫌い、出来れば避けたい、という思い。
わからないでもないが兒童矯齒
誰でも、嫌なことや苦手なことは、やりたくない。
たいがいは、何かあってから気付く。
時遅し。

この方は、人より秀でている人生を長く歩んで来られたので、志が高く、誰もが出来る当たり前のような、いまさら基礎的なベースをあえて補充させようとしない。
話をしていると、ごく稀に、頭脳のデキが悪い人を(ご自分を基準に)認めていない感覚をお持ちだと感じる。 
だが、しょっちゅう、見下した発言をするわけでは決してない。
ではあるものの、ふと、ぽろっと本音が漏れるのをわたしは聞き逃さないでキャッチしてしまう。
聞き流すべきポイントなのに。
耳が良すぎるのも良し悪しbotox瘦面。 
わたしが、デキが悪いために、ひがみ、ねじ曲がり、卑屈になっているだけかも知れない。が、、、
聞き捨てならん、と。耳が勝手に声を拾ってしまう。
と同時に、拾うのは声の下のこころも。
誰しも自分が基準なので、とてもわかりやすい。

みたほうがよさそう

さてさて、
いよいよ帰国を明日に迎えた。
すっかり部屋食にも慣れ、家っ子ひとり住まいを満喫している果酸煥膚

「部屋のシーツだの枕カバーだのを洗濯しておいてくれたら嬉しいです」、みたいなメールが、
アパルトマンを紹介してくれた人から入った。
洗濯は、やぶさかではないが、初日に確認したものの、洗濯機が動かない。
たぶん、どこか、操作方法をミスっているのだろう。
固定電話の受話器のバッテリー残量もゼロ。
さあて、どうするか。

来る時にすでにスーツケースは22キロで、重量限度いっぱい。
で、お土産など、バイヤー品が確実に増えるため、郵便局で宅配便を利用することにした。
ところが、その、ちっちゃな宅配便箱に、荷物が納まるか、否か。
これから、だめ押しのお土産調達に出かけようと思っているのだが、
それよりも先に、これまでのお土産が、箱に入るかどうか、やってみたほうがよさそうだ。
重量制限もあることだし孕婦按摩

なんだかんだいって、帰国へのカウントダウン。

滞在中、社交ダンスのSNSの人との、悩み問答みたいなやりとりがあった。
急を要する悩みでもなし、なにもパリくんだりでやるようなことでもない。
その人も、「フランス滞在中にすみません」とお詫びの言葉を添えられていた。
日常を離れてこそ見えることもある。
人の悩みに触れながら、自分の行く道を確認したり。


そろそろ、帰る準備にかかります。
行く時は、ちゃちゃっと、実にいい加減に準備した4D羊奶粉
身軽に動ける、日常のニュートラルなスタンバイこそが大切だと感じる。
人生においても、だ。

定的に変な策を取っ

ブログご近所付き合いの少ないわたしではあるが、先にお引っ越しされた方々の、新居先を訪問させていただく。
ある方は、スッキリ、爽やか、旧のお住まいには、張り紙をペタリ月餅包裝
「引っ越しました、ここには明日からもういません」
それに引き換えわたしは、、、引っ越しの挨拶をするやらしないやら、引っ越し先は告げるものの、前の家(goo)にも住み続け、いつまでたっても中途半端。

中途半端なのには理由がある。
わたし、究極の、ギリギリにならないと、パソコンを使わない。
作業出来る間は、全てスマホでする。
別に意味は無いのだが。
変なこだわり。
パソコンでやると早いのだけど。
なんか、パソコンは足が向かない→いや間違い、体が、手が、向かない。
どうしても出来ない時には、パソコンで。
さらに、それでも出来ない時は、通信畑の娘婿に泣きつく予定。
まだ、泣きついたことはない。
迷惑をかけてはいけないと思い、ギリギリまで自力でやる。
と、ギリギリでどうにか出来る。
もうどうにもならないので彼に頼もう、と思った瞬間に、大概は出来る箍牙失敗

もともと、わたしは、とろい方なのに。
にほんブログ村の登録を、gooブログでしていた。
それを「はてな」ブログも登録した、、、のではあるが、、、。
全く同じ内容のブログなのに、ブログタイトルが微妙に違う。
なので、ブログ村では、同じカテゴリーには入れず、ちょっと今だけ暫定的に変な策を取っている。
どうみても無駄な、どうでもいいことを、モタモタやっている。
移行期。

また、「はてな」アカウント用の写真が大きすぎて、登録できず、もたもた。
試行錯誤して写真を小さくしたけれど。
パソコン作業ならすぐだったかも知れない。

パソコン作業なら、すぐできそうなことを、とりあえず1つ抱えている。
なので、中途半端。
急がなくてもいいし、、、とは思いつつ、それにしても、早く行動しないわたし。
確信犯ではある。
パソコンが嫌い。
まだ時間があると思うと、つい、先延ばしにするタイプ。
わざとズルズル延ばしている感がある。
やれば、一瞬で出来るのに、しない。
気が向かない。
夏休みの宿題は8月30日に始めるタイプ。
始業式の当日も宿題できるし、、、、、などと、仕事の出来ないタイプそのまんまthermage 效果

の完成なのだが

小学校高学年から中学卒業までが、わたしのコア、核を作っている。
もうじき古希になろうというシニアが、遠い目をして思いを馳せるのは、滑稽かも知れないが。
多分わたしの知能面ではピークだったのだろうscientific research
その後、良い恩師に巡り会い、導いてくれたなら、素晴らしいサクセスストーリーの完成なのだが、、、
残念ながら、わたしの不徳の致すところで、せっかくの良い恩師を敵対視し、自業自得の流れになった。
張り詰めた糸が切れ、崩れるのは、一瞬だ。
夫もそうなのだが、天性のものだけを維持する努力はするが、それ以上は頑張らない。
最低限の努力のみ。
料理でいえば、塩胡椒のみ。
必要なら火を通すこともある。

今、思えば、夫婦で似ている。
だめだめ夫婦だ。苦労が足りない。ぬるい。
だから相性が合わないのだろう電機工程

と、話は逸れている。
まあそれはそれとして。
小学高学年の暗黒時代を過ぎ、中学時代は、緊張感を持ち、張り詰めて時を過ごしていた。
ちなみに、野球部エースだった親戚のお兄さんが、いつも中学時代の話をイキイキ自慢げにする。
勉強もスポーツも出来て、モテモテだったんだそう。
やがて高校に進学すると、まわりは秀才ばかりの中で埋没。
よくある話だ。
未知のポテンシャルがある未来に向かって羽ばたく時期。
もちろん頭打ちなど夢にも想像せず。
何かに打ち込んで努力している時代は輝かしい。
わたしの場合は、高校以降は、伸び切ったゴムのようだったのかも知れない。
自分の能力に早々と見切りをつけた。
サボり気質は昔から。

どんな子とも互角に全力で頑張り合った時代が懐かしい。
後にも先にも小学高学年から中学卒業までの、その6年間だけではないだろうか。
その後、余生は延々と今も続いてい通渠推介る。

探しは困難を来すよ

こういうWEB日経新聞の見出しの記事を長女がLINEで送信してきた。
だが、最初の数行しか読めない仕様になっている。
しばらくWEB日経新聞は読んでいなかったので、IDやらパスワードやらを入力して記事の続きを読んだ。

独居高齢者は、身元保証人なり、引受人なり、関係者がいないと、どんなにお金を積んでも(うんと積めば別だろうけれど)入居を断わられるそうだ。
家賃滞納や認知症発症の可能性がある。
孤独死でもされると、事故物件になることを避けるため。
次に入居者を入れるのに時間がかかる。
不動産屋の思惑も理解できる。
が、世知辛い世の中になっている中學派位
一握りのかなりの富裕層でなければ、安心して賃貸物件は探せない。
1億円資産でもそういう実態があることを知る。 

賃貸、年金生活の場合は?
今、住んでいる賃貸住宅を出てしまうと、高齢単身者は、次の住まい探しは困難を来すようだ。

しかしながら、この記事をLINEで送ってきた長女の真意は?
推測してみた。
前はよく、彼女は社会・経済記事を送信してきていたが、最近は、ぷっつり。
関心事が歳とともにスライドすると思われる。


さて。
年末、ここ2日間は、おひとり様100%自由時間。
晦日から一気に迎春モードにエンジンがかかる英國買樓
このメリハリ。
エンジン排気量は、年々低下しているが、成果期待も低下しているから大丈夫。(プラス思考、楽天家)

今夜放送のNHK TV「ファミリーヒストリー」を録画予約しようと、腰を上げた。
すると、あれやこれや、次々とすべきことが目につく。
なかなか予約作業に至らない。
掃除、モノ移動、チェック、、、。
昨日は一日中、椅子に座っていたので、かえって新鮮だ。
立つのは、食事とトイレのみ。
あとは、洗顔して、おやすみなさい。
とかなんとか、否、夕方に雑事をこなしたことを思い出した。
やはり、なんらかの雑事やタスクがないと、のんべんだらりんと、じっと座っているのは空気が動かない。気流なし。
多動症の人には耐えられないだろうけれど。
わたしは、じっと微動だに動きたくない石地蔵なので、動く方が苦になるCloud Accounting